今年の傾向として、アラサー女性からのお申込みが増えてきています。
女性にとって30歳という年齢は節目となるのでしょう。
今回はアラサーで処女卒業サポートにお問い合わせをいただいた女性の依頼理由をいくつか紹介いたします。
目次
性格を変えたい
- 20代半ばまでの女性は男性に声をかけてもらえるけど、30歳の女性に対しては男性はアプローチをあまりしていないというのを肌感で実感するようになった。
- 自分から男性にアプローチしないと、手遅れになってしまう感覚がある。
- 王子様は自分で見つけるものだと思った。
- 子供を産むなら30歳で相手を見つけないと…という友人の声が重く響いた。
こういったリアルな声をお聞きします。
受け身の姿勢から攻めの姿勢に変化していくためには、自分の性格を変えないといけない。
そのための一歩を踏み出したいという理由で応募をいただきます。
一度だけでも経験してみたい
- 女性として生まれてきた以上、一度は男性に抱かれてみたい。
- 結婚や子供はしなくていいけど、未経験のまま人生を終えたくない。
- 30歳を境に性欲が初めて芽生えたけど、どうしたらいいのか分からない。
といった性的な興味から応募していただくこともあります。
婦人科検診の恐怖
アラサーになると、女性特有の病気のことも気になってくるそうです。
婦人科検診のために病院を訪れると必ず問診が待っています。
また、問診票には男性経験の有無を記入する項目があります。
病院へ行くことに抵抗感を覚え、病院にすらいけない自分に情けなくなってしまうという切実な問題を抱えている方もいらっしゃいます。
悩みの種は人それぞれ
性に関する悩みは人それぞれです。どんな悩みであっても否定するものではありません。
「今よりも前向きに幸せな人生を送りたい」
と誰もが考えるでしょう。
そして、幸せな人生のきっかけは処女を卒業することであるかもしれないのです。
30歳を越えて応募してくださった女性の中には、経験を積んだことで人生がガラっと変わったという方もいらっしゃいます。
VIRGIN THERAPYは東京・横浜を中心に5年以上活動を続けています。
『あなた』の一歩を応援します。
