処女卒業サポートを利用してくださった女性の中には、痛みを全く感じなかった女性もいらっしゃいます。
非常に稀なケースですが初体験で中イキしてしまった女性もいらっしゃいます。
今回は、痛みを全く感じなかった女性の特徴をいくつかご紹介します。
運動部で頑張っていた
学生時代に運動部に所属していた女性の場合、自慰行為の経験がなくても痛みを感じることなく卒業されることがあります。
運動習慣によって知らず知らずの間に膣口が広がっていたり、筋肉が発達していたのだと思います。
- バレーボール部
- チアリーディング部
- 水泳部
- ソフトボール部
- バスケットボール部
などなど、所属していた部活は多種多様です。
セックスへの興味が強い
「処女を卒業したい」という感情よりも「有り余る性欲の解消方法が分からない」といった事情でお問い合わせをされる女性もいらっしゃいます。
- 資格の勉強を頑張っているけど性欲が抑えられずに困っている
- すぐセックスのことで頭がいっぱいになってしまう
- 毎日学校から帰ったら自慰行為が日課になっている
- 日常生活に支障が出ている
このような事情を抱える女性です。
セックスへの興味が強い女性の場合、男性を受け入れる精神的姿勢が既に整っているので、必要以上に緊張することなく卒業されるケースも多い印象です。
過去に失敗した経験がある
過去にパートナーと初体験にチャレンジして失敗したことがある女性も、すんなり卒業されるケースが多いです。
この場合は「女性側は男性を受け入れる準備が出来ていたが、男性側が慣れていなかったため上手くいかなかった」という事情が推測されます。
男性が焦りや経験不足によって無理やり挿入を試みたことで、「女性が痛みを感じ、それがトラウマとなり性経験に蓋をしてしまった」という悩みもいただきます。
トラウマを克服し精神的にリラックスすることができると、比較的容易に卒業できる場合が多いです。
「ラブグッズ」を使った自慰行為をしたことがある
過去にラブグッズを利用したことがある女性は痛みを感じずに卒業される場合があります。
「性欲あんまりないけど、興味本位で3回だけ使ったことがある」という女性も無痛で卒業されました。
まとめ
性に関して前向きに捉えることができていることも、痛みを抑える秘訣の1つです。
しかし、直前まで興味はあったもののホテルに入ってから緊張して体が硬くなってしまったということもあります。
VIRGIN THERAPYでは依頼された女性が、安全に、緊張することなく処女卒業をしていただくために知識・経験をフル活用して、一人ひとりに合わせたプランを考えています。
痛みに不安を抱える方も、まずは一度ご相談ください。
