ご依頼をいただいた女性に「なぜ私を選んでくださったのですか?」と伺うことがあります。
返ってくる答えは多種多様です。
- 何となく安心できそうだったから
- 痛くなさそうな印象を持ったから
- 実績がしっかりしているから
こうした理由を答えてくれるケースが多く、私自身のSNS上の発信の意図する方向性と交差する部分があるため、大変嬉しく思っています。初めてのことに踏み出すとき、人は安心感や信頼を最優先にするものです。
一方で、意外な理由で私のサポートを選んでくださることもありました。
今回は、私が意外だと感じた5つの理由をご紹介します。
文章が丁寧だった
Xを通じてVIRGIN THERAPYに辿り着いた方が全体の7割以上です。
X内での長文のポストを見て、何となく人柄が想像して、任せられそうだと判断してご依頼をいただきました。
私の文章にはクセがあると思います。裏垢男子としては内容が堅く、好き嫌いがわかれると自認しています。
しかしながら、かえってそこに信頼性・安全性の一端を感じ取り、依頼の決め手となっていることは嬉しいことです。
平日昼間に予約が取れた
平日9時~17時の仕事をしている女性はそれほど多くないため、「平日の午後から予約が取れた」という理由でお申込みいただいた方が意外に多くいらっしゃいます。
大学生の女性から依頼をいただくケースでは、「文系の大学に通っていて平日昼間の時間帯に授業がなく、時間帯が合ったから」という理由が、決め手の一つになったと伝えられることも多々あります。
女性を選ばない姿勢を感じた
同じような活動をしている方の中には、女性の年齢・身長・体重・容姿に関する個人情報・画像の要求をするといった事例があるそうです。
VIRGIN THERAPYでは、カウンセリングを通じて性に関する質問をすることはありますが、女性の外見や年齢に関する詳細な情報はいただきません。
当たり前のことだと思っていたので、これはかなり意外な理由でした。
プライベートで女性と遊ばない
『あき』は5年以上プライベートでセックスをしていません。理由は2つです。
性感染症・コロナ対策のため
VIRGIN THERAPYでは
- 性感染症予防
- コロナ予防
- 妊娠予防
を徹底しています。
私が病気に罹ればお客様に迷惑をかけてしまいます。リスクを極限まで減らすため、こういった方針を取っています。
処女卒業サポートのクオリティ維持のため
処女卒業は女性にとって体力を要する行為です。
クタクタ・ヘトヘトになったとおっしゃる方もいます。
実は、男性側とっても同様です。
VIRGIN THERAPYの理念である「痛みの少ない卒業」を実践するため、前戯に60~120分程度の時間を掛けます。
集中力を最後まで維持して女性を卒業まで導くことを最優先に考えたとき、自然とプライベートでのセックスから離れていったという経緯があります。
年上だったから
同年代と初体験チャレンジをして失敗に終わってしまった女性も数多くいらっしゃいます。
経験が豊富そうな年上であることに信頼性を感じ、依頼の決め手となったケースもあるようです。
まとめ
私が日々発信している内容から背景情報を感じ取り、依頼をしていただくケースがほとんどです。
そのためにも、しっかりとした内容のポスト・投稿を続けなければならないと感じています。
今後も処女卒業に関する情報発信と続けていきますので、引き続きよろしくお願いいたします。
